6月30日、無事に施工が終ったとの事で、最終チェックにエッフェル塔へ。作業途中しか見ていなかったので、まずは完成形の70mのパネルを目の前にして、その出来栄えに目頭がジーンと熱くなり。となりを見ると施工窓口を担当してくれたラファエルも感動している様子。うぅぅ・・・二人でウルウル😂。
カテゴリー: 子孫の活動 Page 4 of 5
先日のフォトブース設置に続き、エッフェル塔中庭ではエクスポジション「EIFFEL, Tojours plus haut」展(日本語 直訳:エッフェル、常に更に高く!)の施工が始まりました!
没後100周年を記念するイベント「エッフェル2023」の一環として、エッフェル塔一階テラスにギュスターヴと一緒に写真が撮れる!フォトブースが設置されています。
3月27日付けの中日新聞・東京新聞 夕刊にギュスターヴ・エッフェル家族会及びエッフェル2023における私達の活動に関する記事を掲載していただきました!
3月9日エッフェル塔内、ギュスターヴ・エッフェルの間(Salle Gustave Eiffel)にてエッフェル塔管理会社SETE、ギュスターヴ・エッフェル子孫家族会、ラポスト(フランス郵便局)より、エッフェル2023のプレスカンファレンスが行われました!
先日、沢山ご報道いただきました東京タワー点灯式のメディアをまとめて記しておきます。
当たり前なのですが、私達が登場しない報道内容も多かった😅ので、ここでは私達家族に関する報道があったものを中心にまとめます。
アレクサンドル・ドリモージュによる一人芝居、「Gustave Eiffel, en fer et contre tous」。
*タイトルの日本語訳、いいアイデアがあったらご提案ください、笑
定期的に各地で上演されているこのプログラムを家族会メンバーのために9区にあるTheâtre Le Boutにて上演してくれました。
2018年のアヴィニオン演劇フェスティバルで最優秀俳優賞を受賞した事もあるアレクサンドル、なんと脚本も本人が手掛け、出版されています。
